
ICTツールを提供し、会社の運用コストを下げるために動く企業様ですね。
目に見えないワークフローを活用する、ということで、
それを矢印にたとえてロゴマークにされてますね。
それを「O」に入れ込むというのは、
一種ギャンブルですね。
可読性が下がりますからね〜
でも、このロゴマークはお見事ですね!
Pero todavía muy poco.
訳:けど、まだとても少しです。
ペロ トダビーア ムイ ポコ

「しかし」
と
「まだ」
を覚えておかなくちゃいけませんね。
◆『しかし』「ペロ」っと、舌を出すのはどうでしょうね。
と思ったら…
実は、以前に『
todavia』、勉強してました。。
反省…
Sí, sí hablo.
訳:はい。話せます
シ シ アブロ

とっても基本的なことになってしまいますが…
「h」を発音しない、ということが、
なんとも不思議です。
こればかりは、慣れていくしかないんでしょうけどね。

「a」「&」「e」と、すべての要素が入ってますね。
それが、見事にマッチして、
一つのマークとなっておりますね。
特に、「&」の右下の、最後のはね?の部分ですが、
一筆書きの流れじゃなくて、あそこは、独立してるんですよね?
それにより、より「e」がリアルに演出されています。
そういう細かい部分が、
このマークの完成度を高めていますね!